エロール・ル・カイン [奥村愛]

24日は横浜のそごう美術館で演奏させていただきます。




今回は『「イメージの魔術師」と呼ばれた絵本作家エロール・ル・カインの魔術展』をテーマに。


ル・カインの絵本と同じテーマで書かれた曲などを演奏します!

弦楽四重奏で(^^)




絵本と言ってもかなり大人な感じの素敵な絵本です。


今回は初の試みで、そごう美術館と八ヶ岳音楽堂とで連携してのコンサートです。



八ヶ岳では5月4日にコンサートします。



目と耳で楽しむコンサート、いかがでしょうか?











この記事へのコメント
いつもの愛さんカルテットですね。
終演後の予定は決めているのでしょうか。

「音楽の友」5月号を見ていて記事を見つけたのですが、3月初め、千葉県旭市で愛さんカルテットと共演した實川風さんが、3月中旬に行われた「日本ショパンピアノコンクール」で第1位の栄冠に輝いたようです。

あのときの共演で精神的に鍛えられたのかもしれない。

これから楽しみです。


「音楽の友」5月号を見ると、小澤征爾さんの特集のほか、演奏家のインタビュー記事など満載で、面白いです。

いろいろ参考にして、コンサートを楽しもうと思います。
Kiyoshi(2015-04-23 01:05)
お疲れさまです。

絵本をテーマにした楽曲に
挑戦するなんてすごいですね。

やっぱり、挑戦することは必要ですよね。

自分も頑張ってやりたいことに挑戦したいと
思います。
ゆづるぢ(2015-04-23 21:39)
観にいっちゃいました!
繊細な表現で凄いです!作品点数もとっても多い。そごう美術館やります。巡回するのかな?
お客様もとっても温かい感じで満足、充実、いい時過ごしてる--、ていうのがとっても感じられた、とってもよかった!もちろん愛さま達の表現に対しての表現だからね。とっても感じがいい時間でしたよ。
作品がイメージ膨らむから大きなのばしたものがあると音楽と視覚表現が混ざり合ってくる感がもっとあったかな..?(美術作品は簡単には加工出来ないでしょうから..なかなか.入り口にあったプロジェクターだとまたあれは映像だから質感でてこないからな....)この作者に対して音楽表現つけていくっていうのはとっても秀逸!!!!!よかったよかった。
ちょっと次も行ってみたいなー
例えばピカソの絵につけてもいいわけですね。(彼の絵デカいし高価.....)そうですね、この絵画どんな音楽つくかなっていう感じもとっても面白そう。ショパンだったらどんな絵画つくのかな--
p2p(2015-04-24 22:51)
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