日フィルさんと! [奥村愛]

モーツァルトのコンチェルト、無事終了!


久々の日フィルさん、久々の西本智実さんと。


モーツァルトを弾く時はいつでも独特な怖さがあって、今回も舞台に出るまでは緊張してたけど、弾き始めたら案外楽しく演奏できました。




まぁーいつもながら、反省点は多々ありますが、とりあえず出来る事は精一杯出し切ったと思いまするんるん



聴きに来てくださった皆様、ありがとうございましたぴかぴか(新しい)




さぁて、明日から怒涛の一週間です。

頭も体も指もフル回転で頑張るぜいっ!!



梅雨明けと共に激しい暑さですが、皆さま夏バテなどされませんよう。



この記事へのコメント
その怒涛の一週間の1日に行かせていただきます。
とても楽しみにしております。
「杜のホールはしもと」は、ちょっとばかり千葉から遠いので、
遅刻しないように気をつけたいと思います!
siopapa(2013-07-08 00:35)
タイトな1週間ですね。愛知ー神奈川―茨城―大阪と移動距離は軽く1000キロは超えますね             夏バテしないように体調を整えて乗り切ってください。  
    
あきべー(2013-07-08 20:23)
コンサートお疲れさまっす。

愛さんも夏バテしないようにしてちょ。
@ゆづるぢ(2013-07-08 23:15)
よかったーようっだーー

愛さま一仕事ご苦労様です。

ところで、まだ愛さまに苦手意識のようなものがあるらしい、、ということで。
それは、過去の記憶です。
(練習の過程で難しいなと思ったpointがあった、それはそうです、初見でスラスラ難なく弾けるひとは、いない。
どんなひとでも、練習をしている。)
その過去の記憶をいつまでもvalueを置いているということです。
(端的にいうと過去の恋愛をいつまでも悔やんでいるようなもの。何かいい事あるかな?そんなことはない??そうかも、、な、、例えばです。。)
過去のことは変化させることは出来ません。例えば失恋したという事象自体は変えられません。
でも、その事象に対する評価、valueはいくらでも変えることが出来ます。
(失恋でいい勉強になった、男を見る目が養われた、などなど、いくらでも評価、valueを変えられます。)

愛さまがある演奏に対して持っておられるvalueも変えることが出来ます。それをやっていないだけです。
技術的にも解釈的にも、また社会的にも、全然当時と違うものをもっている筈です。
その事象に対して新しい視点で評価、evaluateして下さい。そうすれば、当時の(恋愛)に対する評価、valueはいくらでも変わります。
さらにpointは、未来の自分の素敵な姿から、その過去を評価して下さい。そんなにいつまでも同じ評価、valueである筈がありません。
恐れずに新しく、自分の素敵な未来から、評価し直して下さい。
そして未来の素敵な自分のvalueをいつでも大きく持っていることです。
(過去のvalueをいつまでも持っていても、未来のvalueは変わっていきません。未来の素敵な自分を大きく描いて、未来の素敵な自分はどんどん素敵にどんどん書き換えてください。それがとっても大切です!!)
ということでした。


さて、ひとつ新しい事知っちゃいました!!
なんと無意識の世界がとっても大事ーー!!
あ、、知ってた。。?
演奏でも無意識の表現が反映されてしまうということだとかな〜と思います。
無意識の世界を変えた方がよりドラマチックの意識世界に反映される、ということなのですが。
ということで、古典の哲学書など、古典で興味あるもの、例えばベートベンと同時代の古典、又は,ベートベンも読んだであろうな古典、を英語で読んで下さい。
そうでなくても、古典、何か興味がある、古典、西洋音楽をやるので西洋のがいいと思います。
興味があるもの、です。英語で、ね。です。ドイツ語とかでも構いませんが。。

さて、もう一つ!
運動はとっても頭にいい!!
なんとーー!!
(楽器の演奏は十分に運動であるがっ〜〜
運動を好きな音楽家はなかなかいない??どうでしょうか??
何か運動、テニス(個人的に今、好きですー)
何かやってみて。
肉体の強化を重視しているのでなく、新しい制御を覚えていく!!という視点でーー
もし、運動するなら、ヨガやってねー
(入門書で十分入門できますー、体のクセとらないとそこが強調されちゃうからよゥ、もうしてる??かな。。)
ではーー
あれ??愛さまのブログより長かった??
cy(2013-07-09 20:41)
モーツァルトのコンチェルトを拝聴したのは、今回で2回目♪

確か、1回目は『こがねい☆』

あの時は、最前列、今回は双眼鏡で見ないと愛さんの姿が・・・

でも、堪能させていただきましたよぉ☆

演奏後の一杯を楽しみに、猛暑を乗り切ってくださいね☆

O次郎(2013-07-09 22:31)
愛さんの怒涛の一週間に合わせたかのような猛暑!
同行する人は熱中症に十分注意してほしいです。
(愛さんは心配ないけど。)


モーツァルトのコンチェルトNo5ということで、曲が始まってからソリストの出番までだいぶ待たされたけど、最初の音が出た瞬間、絶好調を確信し、あとは最後まで楽しく聴くことができました。

後半のマーラーは、愛さんの思い出の曲ということで、飛び入りで参加するのでは? と、心配(期待)したけど、さすがにそれはなかったですね。
こちらも見事な演奏でした。

今、7/10(水)23:00。
愛さんは、これから名古屋で反省会でしょうか。
橋本で活かされるものと期待しています。
Kiyoshi(2013-07-10 22:57)
はしもとはちょっと遠い。。orz
koba(2013-07-11 03:30)
昨日の杜のホールはしもとトリオ公演すばらしかったです。ピアニストの塩入氏は、ジャズバーの常連ですし、チェリストの古川氏は、東京都交響楽団首席奏者で、東京文化会館大ホールの常連ですし、すごいメンバーだなぁ、と思っていたら、第一部最後の、ピアソラ、ブエノスアイレスの冬、いい曲ですね。第二部のハイドンも良かったですし、ピアソラのリベルタンゴ、奥村さんから、超有名です、とコメントがありましたが、奥村さんのコンサートに行くとなかなか聞けないもので、感動しました。特に、ジャズピアニストらしい塩入氏の出だしのリベルタンゴ演奏良かったです。3人のトリオのみなさんの絶妙な曲の出番といい、第一部でのラヴェンダーの咲く庭で、といい、アンコールのアヴェマリア、あのチェロとヴァイオリンの見事なコラボレーション、いいものを見させていただいた、というか聞かせていただいた、というか。奥村さんの話しの中で、スイートベイジル公演の話しがありましたが、名古屋ブルーノート公演の後なので、ぜひ実現していってください。3人のトリオのみなさん、昨日は、いい演奏ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
青山治之(2013-07-13 01:43)
 15日は大阪のフェスティバルホールにお邪魔しました。150万円のドレスすごかったですね。さすがに東京イギン。奥村さんの演奏もすごかった。でも、次はチャイコフスキーのヴァイオリンコンチェルトが聴きたいので、お願いします。
都人(青い空)(2013-07-16 23:26)
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。